3:10:60:27の法則 - 店長のカルマ

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3:10:60:27の法則

昨日のブログでロビン・ウイリアムズさんを記載しましたが本日亡くなり

びっくりしました。

ロビン・ウイリアムズさんのご逝去を悼み、謹んでご冥福をお祈りいたします。


私のブログ名になっている店長のカルマについて


プロフィールにも書いていますがカルマとは゛業゛『結果をもたらす行為』

ということです。

やはり仕事をやるからには結果にこだわり残し、それを自信と変えられれば

幸いですよね。

飲食店で活躍されてる皆さんに同業の仲間として、私のブログを発信する事で

何か伝わり 『結果をもたらす行為』 となればなと感じています。

新人教育・社員教育・ミーティング等で事例ストックとして用いて頂けたら

嬉しく思います。



今日は3:10:60:27の法則について話しします。


この数字はある大きな集団が出来ると自然に分かれてしまう法則です。



例えば職場で100人いる新入社員の前で社長の挨拶があったとします。

社長の今後の会社のビジョンや社会人としての心構え等話しされたとします。

そこで新入社員は社長の話の聞いてどう感じるか?



27人 ・・・ 素晴らしい話しを聞いても何も心に響かない。

60人 ・・・ 素晴らしい話しを聞いたけど何も行動が出来ずじまいで

        終わる。
  
10人 ・・・ 素晴らしい話に刺激・感化され行動に変化をもたらす。

3人  ・・・ 素晴らしい話に普通の人が想像しないレベルで行動し、

        すぐに結果を出す。



この法則を当てはめると87人の人が一歩前へ踏み出せていません。

やはり結果を出そうとすれば行動は迅速に!が鉄則です。



あれこれ考えず一歩前へ踏み出す事で、結果が成功へと導いてくれます。



店長は10人+3人枠に入り、いい話やいいアイデアが浮かべば即行動し

それを習慣化させていきましょう!
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